【更新履歴】
・2017/08/13 バーベキュー体験の写真を行事活動記録のページにもアップ
・2017/08/04 夏休みバーベキュー体験の写真をアップ
・2017/06/22 夏休みバーベキュー体験案内を「最新ニュース」にアップ
・2017/06/04 北部ブロック技術研修会の記事を「最新ニュース」にアップ
・2017/06/02 指導員の紹介と子供達の感想をトップページに追加
・2017/05/30 大会記録のページに写真と動画をアップ
・2017/05/29 京都府大会の演武動画を「最新ニュース」にアップ
・2017/05/29 全国中学生少林寺拳法大会の動画を追加。府大会成績をアップ
・2017/05/25 「親子で一緒に」のページを追加
・2017/05/23 過去の発表会での演武動画を4つ追加(累計16)
・2017/05/19 最新ニュースに両丹日日新聞の記事を掲載
・2017/05/18 過去の演武動画を追加(累計12)
・2017/05/17 演武動画を追加(累計7)メニュー変更でスマホでも視聴可に。
・2017/05/16 演武動画のページを追加(パソコンのメニューから視聴可)
・2017/05/12 お問合せフォームをスマホサイズに対応するように変更
・2017/05/11 リンクページを追加。最新ニュースを更新
・2017/05/05 ホームページをQHM→HAIKのdocに変更して改編


私たちと一緒に少林寺拳法をやりましょう!!

誰でも楽しんで修行できます

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少林寺拳法について

少林寺拳法は、1947(昭和22)年、日本において宗道臣が創始した、教え・技法・教育システムによって、自信と勇気と行動力と慈悲心を持った社会で役立つ人を育てる”人づくりの行”です。一人ひとりがまず頼りにできる自己を確立し、人間同士が助け合い、共に幸せに生きるための道を説いています。



入会の案内はこちら


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【指導員紹介】  ~私たちが指導します~

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部長

大橋善之 正拳士四段
(397期)

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指導員

樋口伯武 正拳士四段
(407期)

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指導員

佐竹成之 中拳士三段
(645期)


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指導員

松本大吉 少拳士二段
(746期)

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指導員

小森浩資 准拳士初段
(774期)

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指導員

小森いずみ 准拳士初段
(424期)



稽古日について

場 所

福知山市武道館 (福知山市三段池公園内)
 福知山市猪崎377-24

稽古日

月曜日 剣道場
木曜日 柔道場

時 間

少年部(小学生以下)午後7時~8時30分
一般部(中学生以上)午後7時~9時


少林寺拳法を習った子供達の感想①
説明

小学三年 小森さあや

少林寺けんぽうを習って、わたしがかわったと思う事は三つあります。
一つ目は、人にちゅう意をしたり、自分がイヤだと思っている事を言えるようになった事です。前のわたしは友だちにさそわれたらそれがイヤな事でもことわる事ができませんでした。でも今は自分の気もちをつたえることができます。それは少林寺けんぽうのしゅぎょうのおかげです。学校の休み時間は長くてあまりつかれません。でも少林寺けんぽうのけいこは長くて大へんで休み時間も短いです。そのけいこで強い体と強い心が作れました。
二つ目はみんなときょう力できるようにれた事です。組み手の練習では、二人で理かいして力を合わせて練習します。いつもそういういう練習をしているので学校でも同じようにみんなと一しょに理かいしてきょう力できるようになりました。
そして三つ目は、自分をしんじられるようになったという事です。
前のわたしはできない事はすぐあきらめてやめていました。
でも今は自分をしんじてつづける事ができます。つづければ、できるようになるという事。それはうけみの練習でわかりました。わたしがはじめて前えうけみをした時は前回りをしていました。それを先生ができない時になおしてくれたり、たくさん教えてくれたりしてどんどんとうけみにしていってくれました。今ではうしろうけみもだいしゃりんもできるようになりました。走るのがにがてだったけれど、速くなるとしんじて練習したので運動会のリレーで前の人をぬかす事もできました。
これからも少林寺けんぽうをつづけてみんなと一しょにもっと強い体と心を作りたいと思います。


少林寺拳法を習った子供達の感想②
説明

小学六年 松本崚汰

ぼくが少林寺拳法を始めたのは、小学一年生のときでした。
お父さんに誘われて見に行きました。
みんなが少林寺拳法をやっているのを見てかっこいいと思い、始めました。
始めたころは言葉が全くわからなかったし、練習も他の人とはちがって「合掌礼」や「正座」「安座」「結手構え」などの基本作法の練習ばかりで楽しくなくて早くほかの人と同じ練習をして、強くなりたいと思っていました。
でも、少林寺拳法だけでなく、ほかのスポーツなどでも、まず基本が大事だということを思うようになりました。これをきっかけに先生が言っていることを一つ一つ意識して練習をするようになりました。
特に「拳禅一如」という言葉と意味は頭の中に入れて練習していました。
試験の練習のときは、自分で一つ一つの動きが正しいかかくにんしていました。
そして、もう一つ意識していることがありました。
それは、「組手主体」です。自分が技をかけるときも適当にしないようにしていました。
ぼくは緑帯のとき、初めて賞をもらいました。ぼくはその日から何をするときでも意識することが大事だということがよくわかりました

ぼくは少林寺拳法を習って変わったことが二つあります。
一つ目は「何でもまず基本からかくにんする」ということ。二つ目は「人のことを考える」ということです。
これから、もっと少林寺拳法をうまくできるようになって、これからも生活にいかしていけるようにがんばりたいです。そして、何にでもちょうせんできて、人のやくにたてる人になれるように努力したいです。


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